発達障害・いじめ

発達障害・いじめ

私がここまで女子キャラクターに夢中になれた理由

私はここで何度も言っているように女子キャラクターが好きである。おそらくは地球上にあるジャンルや物をすべて含めた中で一番好きだ。その理由は彼女たちが人間とは違い色々な面や受け答えをするのを見ていると面白く感じるからだ。ただ、ここまで夢中になれ...
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批判され続けた私は一般的なことと反対にある考えをするようになった

批判、見下し、いじめ。この3つは何かを攻撃しなければ生きて行けないクズ人間が簡単に優越感に浸れるためのストレス解消法であると言える。だが、私のような批判、見下し、いじめやられる側からすればクズ人間が行う最悪の害毒だと思っている。というのも私...
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人をキモオタ呼ばわりして批判するのっていじめと同じことじゃないのか?

「気持ち悪い。」人間にはこの一言で受け入れられない理論や趣向を持っている人間を迫害する最低な部分の生き物であると私は思っている。こう思うのも他人が私に好きなことあるかと聞いた時、本音である女子キャラクターの研究と言えば気持ち悪がられ、嘘をつ...
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いじめをする人間の中にはマゾヒスト扱いしてくる奴もいる

私はいじめを受け続けて精神がおかしくなってしまい、殴られたりすると笑ってしまうようになってしまったことがある。その時いじめ連中に言われたのが「お前Mだもんな!だからいじめられて喜んでるんだよな。」である。要するに相手の勝手な解釈で私はマゾヒ...
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いじめられる人間が悪いという言葉は最低な人間の責任転嫁

現在進行形でいじめを受けている人間やいじめ後遺症に苦しみ普通の生活が送れなくなった人間にかけられる言葉にこの様なものがある。「いじめられる方にも問題がある」私はこの言葉を実際に言われたことが何度もある。私はこの言葉、いじめという名の犯罪を犯...
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運動嫌いを作る「負けたら責める」の仕組み

以前、私はほぼすべての運動が嫌いであるという記事を書いた。私が運動嫌いになった原因は運動会で優勝できなかったことや普段の体育で「お前が運動できないから負けた」責められたことだと書いた。おまけに私は代謝が良い上に暑さに弱く、少し運動しただけで...
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私が実感した人間を嫌いになるメカニズム

私は周囲の人間に共感が持ちづらく、周囲に合わせることも同じような行動をすることもできない。そのため周囲からは変人・キチガイ扱いされていじめを受けたため、人間が嫌いになってしまった。更に普通に会社にも入れず発達障害が判明、無理して派遣やアルバ...
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私が実際に受けたいじめ~番外編 中学校の卒業式~

みなさんは卒業式と聞いたらどのようなことを連想するだろうか。同じ学び舎で学んだ友人たちとの感動の別れ、恩師からの熱い言葉、卒業証書の授与など感動的な場面を思い浮かべる人がほとんどだろう。しかし私は違った。式が終わった後、集団で暴行された最悪...
発達障害・いじめ

私はほぼすべての運動が嫌いだ。

私は運動が嫌いだ。普通の人間は運動をするとストレス解消になったり、運動会やオリンピックなどの運動の祭典が始まる時期になったりすると張り切ったりする人も多いと思う。しかし私は全く逆で、運動すると逆にストレスがたまりイライラしてしまうのである。...
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私が実際に受けたいじめ~高校3年生編~

私がこれまで書いてきたいじめについての実体験を綴るのはこの高校3年生編で最後になる。なぜなら、いじめ自体はこの高校3年生で最後であったからだ。それ以降も苦痛な思いをすることはあったがそれは「指摘」や「嫌がらせ」がほとんどなのでいじめには含ま...