zyoken

発達障害・いじめ

いじめは何があってもやってはいけない最低の行為

これまで私のいじめの経験についていろいろと記述してきた。今回はいじめ後遺症について私の考えを主張しようと思う。これらの経験を元に言えることは・・・いじめは何年にもわたって人の心をむしばむ可能性のある最低の行為ということである。いじめにはいじ...
発達障害・いじめ

私が実際に受けたいじめ~高校2年生編~

高校2年生。この年になっても状況は悪化するばかりでうまくいかない部の運営、運動できないことを馬鹿にしてくるクラスの体育会系たち、私を裏切りだまし続ける友人の面をした偽善者たちの猛攻に私は完全に精神を壊していた。唯一部の運営は私を理解してくれ...
発達障害・いじめ

私が実際に受けたいじめ~高校1年生編~

前回までで中学校時代に受けたいじめについて書きつづった。今回からは高校時代について書いていこうと思う。願書がうまくかけず担任ともめたものの私はなんとか偏差値は低いが真面目な人間が多いという埼玉県のとある県立高校に入学することに成功した。しか...
発達障害・いじめ

私が実際に受けたいじめについて~中学3年生編その2~

今日は前回書ききれなかった中学3年生時代のいじめの話について続きを書こうと思う。前回説明したとおり、私が中学3年生の時に受けたいじめは主に以下の4つである。 修学旅行で無理やり班長にされ、班員には不満をぶつけられて帰り道では公開処刑に。 授...
発達障害・いじめ

私の受けたいじめについて~中学3年生編その1~

中学3年生。それは進路を決める重要な時期でもある。この頃になるとレベルの高い高校を志望するいじめ連中はいじめをしている余裕もなくなったのか私への態度も軟化しいじめもしなくなった。しかし、体育会系とレベルの低い連中、そして私を気持ち悪がる女性...
発達障害・いじめ

私の受けたいじめについて~中学2年生編~

中学2年生。それは人間という生き物が最も残酷になる時期だと私は思う。この頃になると学年でのカーストや立ち位置がある程度固定されてしまう。更には運動ができるかできないかで大きく格差をつけられてしまい、運動のできないものは運動のできるものにいじ...
発達障害・いじめ

私の受けたいじめについて~中学1年生編~

自己紹介の記事でも記したが私は人間が嫌いである。そのきっかけとなったのはいじめである。主に中学校と高校で受けたが、いじめの内容を私が忘れた日は一度もない。今回は中学1年生で受けたいじめについて書いていこうと思う。私が実際に受けたいじめ~中学...